
【超簡単】冬キャンプ飯!初心者にも手軽な「あったかレシピ」
最近では、ゆるキャン等の影響から初心者でも冬キャンプに行く人が増えました。
キャンパーの4人に1人は冬キャンプを楽しんでいるとも言われています。
そんな冬キャンプですが、初心者を悩ませるものの1つがゴハンの準備。
「冬キャンプ飯」って憧れるけど、寒い中で作るから大変そう…
などの理由から、冬キャンプに憧れつつも、実際には行動に移せない人が多いです。
そんな悩みをお持ちのキャンプ初心者さんへ!
本記事では、「誰でも簡単に作れて、準備も後片付けも楽チンな『あったか冬キャンプ飯』」をご紹介します!
寒い中、細かい作業をする必要はありません。凍えた手でもパパッと手間暇かからず作れます。
「簡単・温かい・片付けがラク」の三拍子が揃ったレシピを集めました!
簡単なら、冬キャンプに行って試してみたいな!
体を芯からポカポカ温めれば、冬キャンプはとっても楽しくなりますよ!
それでは、本編に行ってみましょう!
冬キャンプ飯の選び方
冬のキャンプ飯といっても何を基準に選べば良いか迷いませんか?
ここではどんな料理が冬のキャンプ飯に最適かその選び方とジャンル別に料理を紹介します。
1.冷めにくさ
冬は気温が低く、すぐに料理が冷めてしまいます。
なので、以下のような冷めにくい料理を選択するのがベスト!
2.洗い物が少ないこと
冬は水が冷たく、手がかじかみんでしまいます。なるべく水を使わず、洗い物は最小限に!
3.調理工程が少ない
寒い中、立ちっぱなしの料理は過酷。気温が低いとガスコンロの火が安定しない可能性も。
なので、調理工程が少ない以下の方法がベター!
4.熱源との相性
熱源と料理の相性がある為、熱源にあった料理を選ぶと良いです!
選び方も分かったところで、冬キャンプ飯のポイントを押さえた絶品キャンプ飯を紹介したいと思います。
時短で、片付けが楽、どれも簡単な物ばかりで失敗知らずなレシピをカテゴリー別でお伝えします。
温かい料理で心も体もポカポカ温まりましょう!
【スープレシピ】じわっと身体に染み渡ります
設営後や寝起きの体に、じわっと染み渡る温かさが嬉しいスープレシピ。冬の冷気の中で飲むスープは、レストランでは味わえない格別の「ご馳走」です。
冷凍餃子を活用した時短メニューから、具だくさんで満足度の高い豚汁まで、手軽に作れて心も体もポッカポカになります!
冷凍餃子で作る「本格酸辣湯スープ」
Course: 未分類2
人分30
minutes40
minutes材料
冷凍餃子6個
溶き卵1個
人参1/3本
しいたけ2枚
生姜チューブ3cm~5cm
★調味料:
砂糖小さじ1、醤油大さじ1、鶏ガラスープの素小さじ1、塩コショウ少々、水400cc★水溶き片栗粉:
片栗粉大さじ½、水大さじ½
作り方
- 人参を短冊切り(1cm程度)にし、★調味料の中にいれてひと煮立ちさせた後、3分ほど煮る。
- しいたけ、生姜を加えて蓋をして3分煮る。
- 水溶き片栗粉を入れて、とろみがついたら、溶き卵を回し入れ、ふわっと浮き上がってきたら火を止める。
- 最後に酢とラー油を入れてひと混ぜすると完成。
ボリューム満点!簡単豚汁
3
人前材料
大根5㎝、にんじん1/2本、玉ねぎ1個、ごぼう1/2本、
豆腐1丁、
しめじ1パック
豚バラ肉200g
ニンニクチューブ5㎝、生姜チューブ5㎝
水750㎜
出汁の素小さじ1、味噌大さじ2
ネギ適量、ごま油適量
作り方
- 大根、にんじんはいちょう切りにし、玉ねぎはくし切りで切り分けておく。
ごぼうは(2mm程度)ななめ切りで切り分けておく。 - ごま油を引いた鍋にごぼうと豚バラを入れて炒める。火が通ったら、ニンニクと生姜を入れる。
- 香りが出てきたら、残りの野菜を入れて炒める。水を入れてひと煮立ちさせたら、アクをとる。
- 野菜が柔らかくなったらだしの素、スプーンで一口大にした豆腐、味噌を入れてひと煮立ちさせ、ネギを散らせば完成。
Notes
- 豚汁用にカットされた野菜を使うと、包丁も使わず、野菜くずも出ないので時短でき、さらにオススメです。
クラムチャウダー
2
人分材料
あさりの水煮 (汁ごと)100g、ハーフベーコン50g、
玉ねぎ1/4個。にんじん1/3、じゃがいも1/3
ブラウンマッシュルーム2個
水150ml
☆牛乳200ml、白ワイン60ml
塩ふたつまみ、黒こしょうふたつまみ、有塩バター
作り方
- ハーフベーコンは1cm角に切る。中火で熱したフライパンで有塩バターを溶かし、さきほど切った野菜を炒める。
- 全体にバターが回ったら、ハーフベーコンを加え、しんなりするまで炒める。
- 水、あさりの水煮を汁ごと入れてひと煮立ちさせ、☆を入れて中火で加熱し、沸騰直前に火を止めます。
- 塩、黒コショウで味を調え完成。
【鍋レシピ】失敗知らずで冬キャンプの定番
冬キャンプの定番といえば、やっぱり「お鍋」。
一つの鍋を囲めば、焚き火の熱と共に団らんの時間がより一層深まります。
準備が簡単で見た目も美しいミルフィーユ鍋や、まろやかなコクが寒い夜にぴったりの豆乳鍋など、初心者でも失敗知らず。
最後の一滴までおいしく楽しめる究極のキャンプ鍋レシピをお届けします。
豚バラのミルフィーユ鍋
2
人分材料
豚バラ250g
白菜5枚(400g)
塩こしょう少々
★だし汁:水300cc、和風顆粒だし小さじ1/2、しょうゆ大さじ1、塩こしょう少々
作り方
- 白菜の上に豚バラ肉をのせ、塩コショウを振る。その上に白菜をのせる。
- この工程を順次行い、重ね終わったら4cm幅に切る。
- 鍋に敷き詰め、だし汁で煮て、火が通ったら完成。
Notes
- 他にも鍋の素を使えば、色々な種類の味が楽しめます。
- アレンジとして、他の葉物(ほうれん草やキャベツなど)を豚バラで巻いて煮るという方法もあります。(崩れる場合はロールキャベツの様に爪楊枝で止めればOK)
- 野菜はハサミでカットして、豚バラで巻けばいいので包丁いらずです。
激うま!簡単豆乳鍋
4
人分材料
無調整豆乳400ml、水400ml、白だし80ml、
鶏もも肉300g
白菜200g(1/8個)水菜80g(1/4袋)、長ネギ100g(1本)、
人参50g(1/4本)
えのき100g(1袋)
作り方
- 鍋に白だし、水を入れて沸騰させ、お好みの大きさに切った鶏肉と野菜を入れて煮る。
- 白だしはメーカー推奨の倍率に希釈。
- 火が通ったら豆乳を入れて完成。
この時火をつけたままだと分離する可能性があるため、火を止めてから入れるのが良い。
Notes
- 〆にご飯、うどんなどを入れてもOK!
【麺類レシピ】洗い物も少なく手軽に作れます
「外で食べる麺類は、どうしてこんなに旨いのか」。そんな疑問が湧くほど、冬の空気と麺の相性は抜群!
洗い物を減らせる便利なワンパンパスタや、冷えた体にガツンと刺激をくれる煮込みうどんなど、調理の手軽さとボリュームを両立したメニューを厳選。
手早く作って熱々のうちに頬張る、至福のキャンプランチを楽しみましょう。
【ワンパン】鯖缶トマトパスタ
4
人分材料
スパゲッティ160g、
鯖水煮缶 1缶(約190g)、
玉ねぎ1/2個、
オリーブオイル大さじ1、おろしにんにく小さじ1/2
水150ml、無塩トマトジュース300ml、
塩 小さじ1/4(お好みで調整)、コショウ少々、パセリ適量、粉チーズ適量
作り方
- 熱したオリーブオイルでおろしにんにくを香りが出るまで炒める。
- 香りが出たら、玉ねぎがしんなりするまで炒める。
- 水、鯖水煮缶、トマトジュースを加え、煮たったら半分に折ったパスタを茹でる。
- 好みの硬さになったら、塩とコショウで味を整えて完成。
豚キムチの煮込みうどん
2
servings材料
豚こま肉:120g
キムチ:160g
お湯:600ml
コチュジャン:小さじ2
鶏ガラスープの素小さじ2、胡麻油:小さじ2、味噌:小さじ2
ネギ:1本
うどん:2玉
作り方
- 豚コマ肉は食べやすいサイズに切り、コチュジャンを加えてよく揉み込む。
- 小鍋に胡麻油を熱し、豚肉を炒める。白くなってきたらキムチを加えて強火で炒める。
- 沸騰したお湯で鶏ガラスープの素を入れ、うどんを入れて煮込む。
- 最後に味噌を加えひと煮立ちしたら完成。
【デザートレシピ】とろ~り温かい絶品
凍えるような夜、焚き火を見つめながら楽しむ甘い時間は大人の贅沢。
冬キャンプの締めくくりにふさわしい、とろ〜り食感がたまらない絶品デザートをご紹介します。
カマンベールを使ったフォンデュは、ワインのお供にも、食後のご褒美にも最適。揺れる炎を眺めながら、贅沢なひとときを過ごしてみませんか?
カマンベールフォンデュ
2
人分材料
ウインナー4本、ブロッコリー半株、じゃがいも1個
バケット10cm
カマンベール(1ホール)
黒コショウ適量
作り方
- ブロッコリー、じゃがいもは塩ゆでし、ウインナーはさっと湯を通しておく。
それぞれ、食べやすい大きさに分けておく。 - カマンベールの上部をくりぬき、ホイルの上において焼く。中のチーズが溶けてぐつぐつ言い出したら、具材をディップする
- 黒コショウはお好みで。カマンベールの上に振るとさらに美味しくなります。
冬キャンプ飯のオススメ調理器具
ここからは冬キャンプ飯で用意しておきたい調理器具について紹介します。これを揃えておけば冬キャンプ飯は怖くない。キャンプ飯を100%楽しむために是非そろえてみてください。
冬キャンプの為の調理器具の選び方
冬キャンプはとにかく寒いのが難点です。寒さのために「火力が上がらなくてお湯がわかない」「すぐに料理が冷めてしまう」etc・・・。
大自然で食べる料理は特別感があって、とても美味しく感じられますが、せっかくの温かい料理も冷めてしまっては美味しさも半減してしまいます。それではせっかくの冬キャンプも存分に楽しめずに終わってしまいます。冬キャンプ飯を失敗しない為にも以下の3つのポイントを押さえてみてください。
・火力が強いものを選ぶ
冬のキャンプ場はとても寒く火力が上がりづらく、お湯が沸かないといった事がたびたび起こります。そのため、通常のカセットコンロではキャンプ飯ができないといった事態も。
冬キャンプ飯を楽しむためにも火力を意識した器具をそろえる必要があります。
・蓄熱性の高い調理器具を選ぶ
温かい料理を楽しみたいのに、すぐに冷めてしまっては心も体も冷え切ってしまいます。そうならない為にも蓄熱性が高い調理器具を選びましょう。蓄熱性が高いと熱も逃げにくく、長時間温かい料理を楽しめます。
・安全性の確保
火を扱うため、火傷しないよう火を取り扱う道具をそろえておく必要があります。
耐熱グローブやロングトングなどを用意しておきましょう。また、調理器具も安全面を考慮して選ばないと思わぬ怪我に繋がります。
上記3つのポイントを押さえたうえで、具体的に用意する調理器具について優先度順に紹介していきます。
・必須器具
〇パワーガスバーナー・コンロ
よく家庭で見かけるカセットコンロに使うCB缶(カセットボンベ缶)は火力が弱く、冬キャンプでは火力が出づらいです。そこで、冬キャンプではOD缶(アウトドア缶)を使うのがベスト。OD缶は火力が強く、寒い冬でも火力を維持しやすいです。OD缶はカセットボンベとは形が違うため、ガスバーナーもしくはCB缶、OD缶も両方使えるカセットコンロを用意する必要があるので注意が必要です。OD缶はアウトドア専門店、ホームセンターなどで入手可能です。
ガスバーナーを選ぶポイント
ガスバーナーには一体型と分離型があります。以下の点に注意して選んでみてください。
一体型のメリット:
・設置が楽、点火したまま持ち運びが可能、破損しづらい
・一体型のデメリット:
ボンベに熱がかかりすぎると爆発する可能性があるため、火力調整に注意が必要。
・火力調整がしづらい。
分離型のメリット:
手元で火力調整がしやすい。熱源から離れているため、ボンベが加熱されづらい。
分離型のデメリット:
熱源をつけたままの移動がしづらい。ホースの接続部が壊れやすい。
〇大型ウインドスクリーン(防風)
寒風から火を守る壁を作ることで、熱源の熱を奪ってしまい、鍋などの温度を下げてしまいます。熱源をぐるっと囲むことで燃費が良くなり、調理時間も短縮できます。
選ぶポイントは背の高いタイプを選んで風が熱源にあたりづらくすることです。
〇鋳物の鍋
鋳物ベースであれば蓄熱性はどれも高い傾向にあります。その中でもダッチオーブンやスキレットは蓄熱性も高くおすすめです。ただ、鋳物の為、少し重たく、シーズニングがいるなどデメリットもあります。キャンプの代表格としてダッチオーブンやスキレットが有名です。
蓄熱性はダッチオーブンには劣りますが、手入れがしやすく、蓄熱性があるものとして鋳物のホーロー鍋があります。ホーローで表面がコーティングされているため、手入れがしやすく、鋳物であるため蓄熱性もあります。
その他扱いやすく、そこそこの蓄熱性を求めるならステンレスの鍋もおすすめです。鋳物でない為、蓄熱性は下がりますが、軽く手入れもしやすいため、冬のキャンプ飯を作るのに向いています。
少々マニアックですが、最高の蓄熱性を求めるならソープストーン(石鍋、石プレート)という選択肢もあります。石は蓄熱性が高く、鋳物よりも蓄熱性が高いです。しかし、重たく手入れも難しいため、初心者にはオススメしません。
これらの点を総合的にふまえると、ホーロー鍋、ダッチオーブン、スキレットなどがオススメですし、扱いやすさを求めるならステンレス鍋もオススメです。
キャンプでよく使われるクッカーも軽く利便性があり良いですが、アルミ製、チタン製が多く、蓄熱性という点ではオススメしません。ただし、熱伝導性が高いので調理して早く食べたい人には良い調理器具でもあります。
〇バーナーパッド
冬は料理が冷めやすい為、温めなおしも多くなります。直火だと一点だけに集中し、焦げ付く場合も。これを敷くだけで焦げ付きを防ぎ、遠赤外線で鍋全体に熱が広がり、保温効果も高まります。
・あると便利な準必須器具
〇直火対応のシェラカップ
取り皿も冬は冷たくなってしまいます。取り皿として使うシェラカップを火で温めることで料理を温かいまま食べることができ便利です。
〇断熱真空大型ボトル
常にお湯があると調理の時短につながるし、ホットドリンクも簡単に用意できます。
湯たんぽ作りなど冬のQOLを大きく上げてくれます。
〇ホットサンドメーカー
朝の「冷え切ったパン」が数分でアツアツの御馳走に変わります、冬の朝食には最強の調理道具です。
・キャンプ中級者以上向け器具(焚火料理)
〇焚き火用ロングトング/耐熱性手袋
焚き火調理をするなら必須。熱源から距離を取れるので、安全かつじっくり調理に集中できます。
〇ダッチオーブンスタンド(五徳)
地面の冷気から鍋を守り、焚き火への設置を安定させます。スタイルにこだわりたい方向け。
・その他必要なもの
〇使い捨ての食器
フォークやお箸など使い捨てにできるものを用意しておくのをおすすめします。付き合捨てだから後片付けも楽だし、水を使うのも最低限にできるので、寒さに心が折れることもなくなります。
〇テーブル・椅子
ゆっくり食事を楽しむためにもテーブルや椅子を用意しておくことを強くオススメします。ずっと立ったままでは心も体も休まりません。ゆっくりキャンプを楽しみたいならこの2点のアイテムは必須です。
〇ゴム手袋
冬の水作業は寒くて辛いものです。厚手のゴム手袋の中にインナー手袋をつければ、寒さ対策にもなり、水も寄せ付けないので防御は完璧。用意していると格段に洗い物が楽になります。
色々とオススメ調理器具を紹介してきましたが、初心者は必須器具を用意してBBQ感覚でラクに楽しむのが良いと思います。いきなり本格的に始めると失敗しやすいし、楽しめず挫折してしまうことになってしまうかもしれません。まずはたくさん調理器具を集めず、簡単な料理から挑戦してみてください。
冬キャンプで注意すべきこと
冬のキャンプは楽しいだけでなく、危険も隣り合わせです。油断すると思わぬ事故に繋がります。注意するべきことをしっかり把握して適切に楽しみましょう。
・一酸化炭素中毒
テント内で薪ストーブやガスヒーターなどを使用する場合、最も恐ろしいのが一酸化炭素中毒です。一酸化炭素は無味無臭で、気づかないうちに意識を失うことがあります。最悪命を落とす場合もあります。対策としてテントの通気口をふさがない、就寝時は火を消すなど徹底しましょう。
・火災・テントの延焼
冬は空気が乾燥しており、風も強い日が多いです。焚き火の火の粉一つでテントに穴が空いたり、最悪の場合燃え広がったりします。「テントから十分距離をとって焚火をする」「風の強い日は焚火を諦める」「難燃性の素材のテントを使用する」など工夫をしてみてください。
・結露による濡れ
外気とテント内の温度差で、朝起きるとテントの内側や寝袋がびしょ濡れになることがあります。濡れると保温力が一気に落ち、撤収も大変になります。こまめな換気を行って湿気から湿気からテントを守りましょう。
・水を用意しておく
冬のキャンプ場は水道が止められていたり、水道管が凍って水が出ないなんてこともあります。そこで、洗い物をするために水を用意しておくと良いでしょう。もしもの時のために用意しておくと〇。
まとめ
冬キャンプは適切にルールを守って楽しめば最高のアクティビティになります。そして静寂の中食べる冬のキャンプ飯は絶品です。ブログでは初心者でも簡単に作れる冬キャンプ飯を紹介しました。是非この機会に冬のキャンプ飯を楽しんでみてください。
本ブログで紹介した以外にも冬キャンプをラクにするアイテムはたくさんあります。この記事を参考に自分にあった道具を探してみてください。



